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2024.04.08学校行事

入学式が行われましたーー6日

2024年度入学式が6日、本校大講堂で開かれました。

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新入生331名の名前が一人ひとり呼ばれ、入学が許可されました。

小野田正利校長 式辞

満開にはまだ少し早くはありますが、学校自慢の桜の花が咲き始めた今日この日に、入間市長、杉島理一郎様、埼玉県議会議員、松本義明様はじめ多くの来賓の皆様のご臨席を賜り、また別会場ではありますが、保護者の皆様にご来校いただき、東野高等学校第40期生の入学式をここ東野高等学校大講堂で挙行できますこと、大変ありがたく本校を代表して感謝申し上げます。

あらためまして新入生331名の皆さん、皆さんの東野高等学校への入学を心より歓迎いたします。

3か月ほど前、緊張したであろう本校の入学試験を終え、晴れて中学校を卒業して迎えた今日の入学式、みなさんはどんな気持ちで臨んでいますか。
高校での新しい生活への期待に胸はずませ、わくわくしていることと思います。中学校に比べて高校では授業の数はぐっと増えます。勉強の準備、復習もきちんとしなければいけませんが、これまで以上に、新しい、深い学びがあります。
皆さんが楽しみにしているクラブ活動も、自分たちで考え、取り組んでいかなければなりません。学校行事も、先生に言われてやるのではなく、みなさん一人ひとりが主役、主人公です。

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東野高校で勉強はもちろんですが、クラブ活動、委員会活動、そして自分の趣味のことでもいいのです、新しいことにどんどん挑戦してください。チャレンジしてください。みなさんにはまだ余白、うまっていないスペースがたくさんあります。そこを東野高校で少しずつうめていきましょう。

新しいことにチャレンジする、でも失敗したらどうしようと心配する人もいるでしょう。そこで、みなさんにこんな言葉を紹介します。

世界中で使われているパソコンの多くがウインドウスというシステムで動いていることは知っていると思います。そのことによってパソコンは一気に普及し、誰もが気軽に使える道具となりました。

そのウインドウスをつくった会社、マイクロソフトの創業者のひとり、ビル・ゲイツさんがこんなことを言っています。

It’s fine to celebrate success but it is more important to heed the lessons of failure.

みなさんが知っている通り、東野高校は英語に力をいれています。そこで私も、ネイティブスピーカーの先生に特訓を受けて、きょうは英語を使ってみました。聞き取れなくてもだいじょうぶです、いまここでわからなくても、これから英語の授業を受けていけば、このような文もすぐにわかるようになります。

さて、こんな意味です。

celebrate success、サクセスという単語は聴いたことがあるでしょう、成功です。成功を祝うことはいい、but  でも、しかし、です。lessons of failure、失敗からの学び、それが more immportant もっと重要だ。

成功を祝うのはいいが、もっと大切なのは失敗から学ぶことだ。

こんなふうに訳せるでしょう。

もちろん成功するにこしたことはない、でも、それ以上に、失敗から学ぶことがたくさんある、こういうことでしょう。

ウインドウスを完成させるためにビル・ゲイツさんとその仲間たちは、失敗を重ね、そこから学び、この世界中で使われているソフトウエアをつくり上げたわけです。

自動車会社のトヨタを世界的企業に育て上げた豊田章一郎さんはこんな言葉を残しています。

9回失敗して、10回目で良いものができる

ビル・ゲイツさん、豊田さんに共通することは、大事なのは、失敗したその後、ということでしょう。

失敗をしてもいい、その時に大事なことは何か、その答えが、本校の建学の精神に書かれています。入学前のガイダンスなどでお話をしましたが、みなさん、覚えていますか。

「知識は第一の宝」、しっかりとした知識さえ身についていれば、一回や二回、失敗をしても十分に取り返すことができます。何事においても、十分な知識がなくて、生半可な気持ちで取り組んだ時に、失敗をするものです。

ビル・ゲイツさんも、豊田章一郎さんも、懸命に学んだに違いありません。その知識に裏付けられた技術に自信があったから、失敗を乗り越えることができたのでしょう。知識は決して裏切りません。

では二番目の「品行は最高の美」はどうでしょうか。品行とは日々の生活態度だと言い換えてもいいでしょう。

ここでは「謙虚」であることをみなさんに求めたい。失敗しても人のせいにしない、失敗を失敗として認めること、そういう謙虚な姿勢、気持ちがあれば、それが周りの人に伝わり、周りの人が手を差し伸べてくれ、アドバイスをしてくれるでしょう。

そして「忍耐は無上の力」、失敗した時こそ、それに耐える、そして次の機会を待つ、忍耐が何よりも必要であることはいうまでもありません。

「建学の精神」を思い出しましょう。

さて、本日ご来校いただきました保護者のみなさま、改めまして、本日はお子様のご入学、誠におめでとうございます。会場の都合で中継画面ごしでのごあいさつになってしまったこと、お許しください。

東野高校入学というこの大事な機会に、新入生のお子様と保護者のみなさまに本校のこのキャンパスで同じ時を過ごしていただきたいという思いで、別会場での中継視聴のためにご来校いただく、という形をとらせていただきました。

高校生となったお子様たちは日々成長し、少しずつ大人に近づいていきます。保護者にとってそんな姿は何とも頼もしくうつるわけですが、また少しの寂しさを感じることもあるかと思います。

それでも、生徒にとって一番心を休める場所はやはりご家庭でしょう。優しく見守りながら、お子様方とたくさん、話をしてください、そして成長ぶりをおおいに褒めてあげてください。

もちろん不安に感じたこと、心配ごとは遠慮なく学級担任ら本校教職員にご相談ください。

さて、あらためて新入生のみなさん、週明けから新学期、週のなかばからは授業もスタートします。ここ東野高校での3年間で、次々と新しいことにチャレンジし、学びを深めましょう。そこには新しい出会い、発見があり、みなさんの未来へつながっていく手掛かりが得られると確信しています。

みなさんの東野高校での日々が充実したものになることを願い、式辞といたします。

中川進理事長 あいさつ

新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
皆さんは今日から盈進学園東野高等学校の大切な生徒の一員です。私達、教職員、関係者一同心より歓迎いたします。
また公私ともご多端の中、本校新入生激励にご臨席を賜りました入間市長・杉島理一郎様、埼玉県議会議員・松本義明様はじめ、PTA、後援会、同窓会の各代表の方の皆様にご参席をいただきましたこと、まことに有難く衷心より御礼申し上げます。有難うございます。

ところで、盈進学園・東野高等学校は1925年、大正14年に東京都下保谷村、現西東京市に創立した盈進小学校がその起源になります。その後すぐ幼稚園を開園します。

しかし第二次大戦の終戦時の東京大空襲によって校舎が被災し、東京の武蔵野市へ移転し、中学校、高校と開校しましたが、校舎が手狭になったたため1985年、昭和60年にこの入間市に新校舎を建て、校名を東野高等学校とし、今日に至っています。

来年2025年、盈進学園創立100周年・東野高等学校開校40周年という節目の年を迎えることになります。

皆さんとの出会いを喜び、二つ話をしたいと思います。

その一つ目です。

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これからの高校生活、自分のやりたいことに失敗を恐れず挑戦して欲しい、という話が先程校長先生からありました。
私も全く同感です。そのことに少し関連した話になりますが、皆さんの先輩の中には高校時代のあるいは高校卒業後の目標に向かって果敢に挑戦し、チャンスをつかんだ人が数多くいます。
それまでは憧れでしかなかった大学に合格した人、趣味や特技をクラブ活動等で活かし、思っていた以上の結果や評価を得た人、また高校卒業後はプロの歌手となった人や陸上競技やカヌーでオリンピックにも出場した先輩もいます。

こうした人達にはさまざまに悩みながらも目標を見つけ、その達成に向けて一所懸命に努力をしたという共通点があります。

皆さんの年頃は、人生の中で鍛え方次第では最も大きく伸びる時期です。勉学にクラブ活動にと自分自身を鍛えてください。
能力の高い人はたくさんいますが、最後に笑うのは努力した人です。世の中は能力よりも努力に頭を下げるものです。

二つ目です。

友達を大切にしてください、という話です。
皆さんが今座っていらっしゃる前後左右の人達それぞれ違った町に住み、今日から偶然知り合いになりました。こういう関係を昔から私たちの先輩は「縁があって」という言葉で表現してきました。
「縁あって結婚しました。」「縁あってこの会社に就職しました。」などと使ったりします。

皆さんのクラスも、これから活動するクラブ活動もこの学年も縁があって一緒になったのです。つまり知り合いになることが前々から決まっていた、という考え方です。

それならお互いを大切に思い仲良くしていこう、という昔からの日本人の人づきあいの知恵です。このような気持ちで皆さんがお互いに新しい友人と向き合ってみたらいかがでしょう。多くの友達もでき、思っていた以上に学校生活も楽しいものになるはずです。

良い友は一生の財産となります。

ご家族の皆様、ご挨拶が遅れまして恐縮でございます。改めましておめでとうございます。
「掌中の珠」ともいうべきお子様方をお預かりいたしますことは、大変うれしいことでありますが、同時にその責任の重さに緊張もいたしております。一学年の先生方もお子様方との出会いを楽しみにしながら、充実した高校生活を送ってもらうには、と準備に一生懸命でした。

また本日、お子様方を介して皆様とご縁ができましたことを喜ぶとともに、ご家庭と学校とが、互いにその役割に沿って機能し合うことが、お子様方のより大きな成長に資するものと改めて思った次第です。

どうぞ担任・副担任・学年主任にもご遠慮なくお話し掛けください。またご相談いただきたいと思います。

最後になりましたが、新入生の皆さんにとって、高校生時代という貴重な3年間が、それぞれの花を咲かせる実り多いものとなることを祈念し、挨拶といたします。

また、入間市長・杉島理一郎様、埼玉県議会議員・松本義明様からもご祝辞を頂戴しました。

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在校生歓迎の言葉

やわらかに桜の花も咲き始め、日差しが心地よい季節となりました。
新入生の皆さん、本日は、ご入学おめでとうございます。在校生一同、心より歓迎申し上げます。
私達は皆さんと一緒にこの東野高校で過ごせることを、とても楽しみにしていました。

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皆さんは今日、どのような気持ちで入学式を迎えられたでしょうか。
新しい生活に希望と期待を抱いている人や不安を抱えている人、それぞれの思いを馳せながら、今、この場所にいることと思います。

私も二年前、皆さんと同じような期待や不安を抱いて、この日を迎えました。
さらには高校生活が始まってからも、勉強に打ち込んだり、生徒会として活動していったりする中で、様々な気持ちの変化がありました。
それを踏まえて私から、今後、高校生活をしていく上で皆さんにお伝えしたいことが二つあります。

一つ目は、「大変なことを乗り越えると、大きく変わることができる」ということです。

これから先、勉強はもちろんのこと、部活動や委員会活動などをしていくなかで、いくつかの壁にぶつかることがあるかもしれません。その時は、無理に進もうとせず一度立ち止まることも大切です。呼吸を整え、自らの気持ちや考え方を見つめ直してみてください。そして、「自分に今何ができるか」と問いかけてみてください。そうすればきっと、前向きに行動できると思います。このような体験から得た学びによって、みなさんは自分を大きく変え、成長させていくことができると思います。この考え方は東野高校の建学の精神である「知識は第一の宝」、「忍耐は無上の力」に通じるものがあると思います。

二つ目は、「常に周りの人への感謝を忘れない」ということです。
これから、多くの場面で、先生方や先輩方と関わる機会があると思います。
たとえ小さなことでも何か自分自身のためにしてもらったことがあれば、必ず感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。その気持ちが皆さんの内面を磨き、高校生としての自覚を育てていくと思います。これは東野高校の建学の精神でいえば「品行は最高の美」と重なります。
この二つを胸に刻み、ぜひ、東野高校で充実した時間を過ごしてください。

学校生活で悩んだりつまずいたりしたときは、自分で考えてみることが大切です。しかしそれでもむずかしかった場合は、自分ひとりで考えこまずに先生方や私たち在校生を頼ってください。きっとみなさんに寄り添い、温かい言葉をかけてくれるはずです。
さらに、この歴史と伝統のある東野高校を発展させられるよう、共に歩んでいきましょう。
以上をもちまして、歓迎の言葉とさせていただきます。

在校生代表 上榁 あかね

新入生決意の言葉

春の訪れと共に、心地よい陽気と新たな活力が溢れるこの季節に、新しく東野高校で生活を始める私たちが、新たな一歩を踏み出せることを嬉しく思います。
改めまして、本日は令和六年度、盈進学園東野高等学校新入生のために、このように盛大な入学式を催していただき、誠にありがとうございます。理事長先生、校長先生をはじめ、諸先生方、ご来賓の皆様にも心より御礼申し上げます。
今、同じ学舎で学ぶ仲間と一緒に集まることができ、今後の生活を想像するととてもワクワクした気持ちになります。
この気持ちの原点は東野高校へ入学を決めた「何よりも英語を深く学びたい」という思いからです。建学の精神にある「知識は第一の宝」が導くように、特進Iクラスで過ごす3年間で達成するべく三つの目標を立てました。それを英語でお伝えさせていただきます。

The first is that I want to study abroad. We have always lived in Japan, a society that demands diversity. I want to experience things I don’t know yet, things I haven’t seen, and things I’ve never thought of while overseas. That experience will definitely lead to great growth.
The second goal is to become able to speak English perfectly and obtain a grade 1 on the English proficiency test. My seniors who graduated from Higashino High School have overcome this high hurdle, and I am proud of that and want to follow in their footsteps.
Third, in the future, I would like to join a company that uses English and contribute to society by promoting the internationalization of Japan. In the future, Japan will coexist with AI and other technologies, and will live in new occupations and society. At that time, the narrow community that is limited to Japan will not work, and I want to be a force that can overcome this problem.

一つ目は留学をしたいということです。多様性が求められる社会で、私たちはずっと日本の中で生活してきました。まだ知らないこと、見ていないもの、考えもしなかったことを海外の地で体感したいです。その経験は間違いなく大きな成長へつながるはずです。
二つ目は英語を完璧に話せるようになり、英語検定で1級を取得することです。この高い壁を、東野高校を卒業して行った先輩方が乗り越えていった実績があり、それを誇りに私もそれに続きたいと考えています。

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三つ目は将来、英語を使う企業に入り、日本の国際化を促進できるような社会貢献をしたいと考えています。これからの日本はAIなどと共存し、新しい職業・社会の中で生活するようになります。その時、日本だけの狭いコミュニティでは通用しないため、それを打開していく力となりたいからです。
最後になりますが、先生方、先輩方にはあたたかいご指導のほどよろしくお願い申し上げます。私たち新入生一同は、歴史と伝統のある東野高等学校の一員としての誇りを持ち、その名に恥じぬよう実りある高校生活を送ることをここに誓います。
以上を持ちまして、盈進学園東野高等学校新入生代表の言葉とさせていただきます。本日は誠にありがとうございました。

新入生代表 玉置 海月

新しい芽生えや咲き誇る花々の中で、新たな一歩を踏み出し、同じ志を持った仲間と成長し、前に進んでいく舞台に立てたことをとても嬉しく思います。
本日は、令和六年度、盈進学園東野高等学校新入生のために、素晴らしい入学式を催していただき、誠にありがとうございます。理事長先生、校長先生をはじめ、諸先生方、ご来賓の皆様にも心より御礼申し上げます。

つい先日まで中学校では最高学年として生活していましたが、東野高校では新しい一年生としての生活が始まろうとしています。ご縁があって出会った同級生や先生、先輩との生活に大きな希望と期待を持つと同時に、高校生としての自覚、自身の言動にも責任が伴う緊張感に身が引き締まる思いでこの場に立っています。
そのような中で、私がこの東野高校入学後に頑張って行きたいことがいくつかあります。大きな環境の変化で私だけでなく、新入生の皆さんの中には不安を抱えている方もいるでしょう。しかし、同じ環境で生活するのであれば全員のスタートラインは同じです。協力しあって素晴らしい思い出を作っていけるのではないでしょうか。

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例えば実際にアクションを起こす「東野SDGs」や「文化祭」といったゼロから創作する学校行事です。真っ白の計画書にクラスメイト全員でパーツを組んでいく作業はとてもワクワクするはずです。今までの生活にない自由な発想とそれを成し遂げる実行力は間違いなく私たちを成長させてくれるはずです。

次は部活動です。これまでは小学校、中学校ともに同じ地域で生活する限られたコミュニティでしたが、東野高校は埼玉だけでなく東京など広い地域から生徒が集まってきています。クラスだけでなく部活動でも新たなチャレンジをして様々な人たちとコミュニケーションの輪を広げていきたいです。変化を恐れてやれることだけに目を向けるのではなく、新しいことに突き進んでいくということは常に何かを獲得していくことにつながるはずです。

最後に勉強です。これまで勉強に対して主体的な取り組みや積極的な姿勢を持つことが難しい時もありました。しかし、建学の精神にもある「忍耐は無上の力」が示す通り東野高校だけにある「英検週間」や、「勉強合宿」「放課後講習」といったものを乗り越えていくことによって、間違い無く成果につながっていくはずです。その学習の先で私は将来、建築に関する大学へ進学し、専門的な知識を学んだ後、建築に関わる仕事で社会貢献をしたいと考えています。日本固有の「侘び、寂び」といった短い言葉の中にある奥深い意義を伝えられる建物を創出し、日本の美意識を世界に発信していくことが目標です。
ですが、これらの目標を達成するためには皆様との協力が不可欠です。共に高め合っていく仲間だけでなく、導き支えてくださる先生方、そして後ろから寄り添ってくださる保護者の皆様。これから始まる東野高等学校での生活を暖かく見守っていただくと共に、目標が達成できる高校生活となるようご指導よろしくお願いいたします。
以上を持ちまして、盈進学園東野高等学校新入生代表の言葉とさせていただきます。本日は誠にありがとうございました。

新入生代表 小松 美結

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入学式にあたり、たくさんのかたがたから祝電、新入生へのメッセージをいただきました。式ではご紹介できませんでしたが、ここでお名前だけ紹介させていただきます。(順不同、敬称略)

埼玉県知事・大野元裕
埼玉県県議会議員 泉津井京子
埼玉県私立小学校中学校高等学校保護者会連合会 会長・國分忠義

帝京大学 理事長・学長 沖永佳史
東京国際大学 学長・浅野善治
学校法人帝京平成大学 理事長・沖永佳史、学長・沖永寛子
女子栄養大学 女子栄養大学短期大学部 学長・香川明夫
東京工科大学 学長・香川豊
桜美林大学 学長・畑山浩昭
帝京科学大学 学長・沖永荘八
尚美学園大学 学長・永山賀久
聖学院大学 学長・小池茂子
日本工学院専門学校 日本工学院八王子専門学校 校長・山野大星
専門学校 東京ホスピタリティ・アカデミー 学校長 千葉敦
関東柔道整復専門学校 校長・都築稔

株式会社JTB 川越支店 支店長・戸口真也