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2022年

  • 美術部2022.02.16

    ゆい年賀状版画コンクール入選!

    こんにちは。美術部です。第16回ゆい年賀状版画コンクールで応募総数382点の中から、1年生の鈴木隼斗君が入選、3年生の佐藤維さんが佳作に選ばれました。HPはこちらから

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    デザインを考えるところから始まり、一版ずつコツコツと彫って刷ってを繰り返し、うまくいかず悩みながらも、このような結果に繋げることができました。作品は静岡県の東海道由比宿交流館に令和4年1月22日(土)から2月23日(水・祝)の期間展示されます。

    来年度から東野高校に入学する皆さん。絵を描くことが好きな方、何かものづくりをしてみたい方、美術部で一緒に楽しく活動しましょう。準備を整えて待っています♪

  • 剣道部2022.01.26

    新人大会 男子団体

    1月24日(月)県立武道館にて行われた、新人大会男子団体戦に出場して参りました。オミクロン株が猛威をふるい、感染者数が増加しているなかでの大会でしたので、各校とも思うような練習ができなかったり、選手の変更を余儀なくされる形での大会となったと思います

     

    そのような中で、チームとして出場できたことに「感謝」の気持ちを持って試合に臨むこと。団体戦に出場できなかった女子部員の気持ちも汲んで自分の力を出し切ること。を当日のテーマとしました。

    結果としては、1回戦でふじみ野高校を相手に1(3)-2(6)で、2回戦は大宮南高校に、2(4)-2(3)で勝つことができました。ベスト16をかけて挑んだ3回戦、坂戸高校に対し先鋒が1本勝ち、続く次鋒が2本負け、中堅は1本先取するも、取り返され引き分け。中堅戦までは、1(2)-1(3)の展開となりました。しかし、続く副将が2本負け。これまでの、1・2回戦では有効打突を取るなど持てる力は発揮していましたが力及ばず。この時点でチームの負けが決まってしまいました。大将は中盤で惜しい技が出たものの、引き分け。結果的に1(2)-2(5)で敗退しました。

    トーナメント結果

    今年度の公式戦は全て終了しました。次の大きな大会は4月以降となります。このような状況下ですので、十分に感染症対策につとめながら、また春に向けて1からのスタートをきるつもりで部員一同稽古に励みたいと思います。

     

    そして、東野高校への合格を決めた中学3年生の皆さん、おめでとうございます。中学時代に剣道をやっていた人はもちろん、新しいことに挑戦をしたいあなたも、東野高校剣道部は君を待っています!ぜひ、一緒に稽古をしましょう。

    《出場選手》

    藤沼隆雅(所沢市立小手指中出身) 大森陸生(入間市立東金子中出身) 横場優希(清瀬市立清瀬第五中出身) 桑島賢翔(入間市立向原中出身) 椙本海斗(朝霞市立朝霞第二中出身) 藤政達貴(新座市立第三中出身)

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  • 美術部2022.01.15

    埼玉県大会で入選しました

    令和3年度明るい選挙啓発ポスターコンクールにおいて、入間市で特選を取った2年生の宮西さんの作品が、埼玉県の審査会で入選しました。↓作品はこちら

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    冬休み中の美術部の活動では、年賀状版画コンクールに向けて、版画でオリジナルの年賀状を作成しました。261D69A0-E81C-4C93-BADB-3A50D704C2B3

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    来年度のコンクールに向けて大きな絵も描き始めています。興味がある方は美術室にいつでも遊びに来てください。お待ちしております。

  • 男子バスケットボール部2022.01.10

    リーグ戦 第3回戦

    1月9日(日)に飯能高校と対戦しました。

    今回がリーグ戦最後の試合となります。

    現在のところ、東野高校はリーグ戦1勝1敗なので、飯能高校は格上の相手ですが、是非、今回の試合も勝って、リーグ戦を勝ち越して終えたいところです。

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    序盤から激しい攻防が繰り広げられます。

    東野高校はどちらかと言うと、攻め込まれて守ることが多かったですが、必死に飯能高校の猛攻に耐え、あまり点差を広げられないように頑張りました。

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    相手の激しいオフェンスに屈することなく、こちらも数少ないチャンスでしっかりシュートを決めたり、シュートが入らなくても、そこからリバウンドを取って再度シュートを試みたりすることで、飯能高校に追いつこうとコツコツと得点を積み重ねていきました。

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    しかし、シュートの決定率やフィジカルの強さなど、どの面においても飯能高校にレベルの違いを見せつけられる形となり、どのピリオドにおいても飯能高校の方が多くの得点を決め、点差が広がるばかりという試合展開となってしまいました。

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    試合結果は以下の通り。

     

    第1ピリオド:東野6‐12飯能

    第2ピリオド:東野10‐17飯能

    第3ピリオド:東野15‐20飯能

    第4ピリオド:東野19‐25飯能

    合計:東野50‐74飯能

     

     

    格上の相手に東野高校の選手たちはよく頑張ってくれました。

    点差を24点で抑えられたのは、ディフェンスをよく頑張った証拠です。

    負けはしましたが、チームとして多くの収穫があり、試合内容としては大変良い内容でした。

    これでリーグ戦は終了となります。

    東野高校は1勝2敗でリーグ戦を終えることになりました。

     

    ちなみに、以下はリーグ戦の勝敗の一覧になります。

    ○が勝利、×が敗戦を意味します。

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    今回のリーグ戦は公式戦ではありませんが、リーグ戦を戦い抜いて、様々な収穫がありました。

    今回の経験を生かして、次の大会もまずは1勝することを目標に、より一層頑張って参りますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。

  • 男子バスケットボール部2022.01.05

    リーグ戦 第2回戦

    新年明けましておめでとうございます。

    新年明けて早々ですが、リーグ戦第2回戦が1月5日(水)に行われ、自由の森学園高校と対戦しました。

    リーグ戦初戦は負けてしまったので、今回の試合こそは勝ちたいところです。

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    新年早々の試合で、気温も低かったことが影響してか、両チームともなかなかシュートが入らず、0‐0の硬直状態のまま、試合が動きませんでしたが、第1ピリオドの半分を過ぎた辺りから両チームともようやくシュートが入るようになり、試合が動き出しました。

    第1ピリオドは幸先良く、こちらがリードする展開となりました。

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    しかし、相手チームも黙っていません。

    攻め込まれることも多く、第2ピリオドは逆にこちらよりも多く得点されてしまいました。

    両チームとも点を取ったり、取り返したりして、6点差の接戦のまま、前半を折り返します。

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    後半はたくさん攻めることでファウルを上手に取り、もらったフリースローもきちんと決めて、効率良く得点を積み重ねることができ、点差を大きく広げることができました。

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    試合結果は以下の通り。

     

    第1ピリオド:東野19‐12自由の森学園

    第2ピリオド:東野19‐20自由の森学園

    第3ピリオド:東野25‐9自由の森学園

    第4ピリオド:東野14‐14自由の森学園

    合計:東野77‐55自由の森学園

     

     

    今回のリーグ戦で嬉しい初勝利となり、また新体制となってからも今回の勝利が初勝利となりました。

    勝ちはしましたが、試合内容としては良くなかった部分もあり、選手たちは満足はしていない様子でした。

    次のリーグ戦第3回戦は1月9日(日)に飯能高校との対戦を予定しています。

    最後に、これからも試合に勝てるよう一生懸命頑張って参りますので、本年もどうぞ男子バスケットボール部をよろしくお願いいたします。

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